読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

八ヶ岳別荘生活R75HZのブログ

中古別荘購入から生活できるまでの準備、別荘生活、八ヶ岳周辺のお店などについてのブログです。

カーテンと布団乾燥機

別荘生活準備

カーテンがないと室内が良く見えますので、レースのカーテンをつけようと思っていましたが、2か月後にやっと付けることができました。これで、日中は、ほとんど室内の様子がわかりません。誰が見ているわけではありませんが、南側の道路を人や車が少なからず通りますので、お見苦しい姿を見せる心配がなくなり、一安心です。

 f:id:yatsugatakelife:20160816171229j:plain

 

 また、室内がやや湿っぽいので、布団乾燥機を用意しました。どんなものでも良かったのですが、マット、ホース不要の使いやすいものにしました。

初め、〇〇ホームへ行き、次に〇〇電器へ行ったところ、同製品が3,000円も高かったので、〇〇ホームへ戻ろうかと思いましたが、以前髭剃りを買うときに「ネットでは、△△円だった」と言って下げてもらった経験があるので、今回も同様に交渉してみました。

「〇〇では、△△円でした。何とかなりますか?」と。

すると、さらに300円下がり、3,300円引きになりました。(^^ 特にテクニックを使わず上記の言葉だけ言ったら、あとは店員さんが電卓をたたいて、「さらに300円引きします。」と決めてくれました。

f:id:yatsugatakelife:20160816171246j:plain

いつも、どのお店でも値切っているわけではありません。。「20%OFF、さらにご相談ください。」などという言葉につられて、40代ごろから電器店では値切れるようになりました。

そこには、単に価格を下げるだけでなく、購入を楽しむ余地があります。表示価格で、まあ納得しているけれど、もう少しおまけがつけばお得感が増して気持ちがいいのです。

そのため、上記の「何とかなる?」という要求に、即座に「できません!」という店員さんのいる店には足が向かないことが多いです。できなくてもそこは「う~ん、少し厳しいですね。こちらの機種だったら何とかなるんですが。」などという受け答えのできる店員さんからは、買いたくなりますね。

もちろん、できませんと冷たく言われたら、さっさと退店して近くの別のお店か、他市の同じ名前のお店に行きます。(^^;